非常にオモシロい記事。これからの時代のひとつの方向性だなぁと思う。

なかでも、以下はなるほどねと思った。

音楽の本体は「音色」にあって、

楽譜に記述された音符と音符のあいだにある、

記譜されない存在が「空間的な音色」

「音色」という言葉を使っているけど、思うに、八分音符が4コ並んでいても、長短長短と演奏するのと長短短長で演奏するのでは、大きく違う。

また、休符はなんとなく休むのではなく、休符の分だけ間を入れる、休符も演奏する、ということも思い返した。

 

「音色」なるものを考えさせられた。

evalaに感謝!

 

記事へのリンク

 

■ 関連記事

世界最高のヘッドフォン

第3弾シングル「汝の敵を愛せよ」について

第4弾シングル「Give and Forget」について

 

 

ルーク野村 MVのご紹介

ルーク野村のMV(Music Video)「30年前のあなたに」が完成しました!

好きだったけど、好きと言えなかった。こんなほろ苦い思い出はありませんか?

いまさら、どうにもならない。でも、もう一度逢って好きだった!と言いたい。

こんな想いを持つ、あなたへの曲。 ルーク野村オリジナル曲「30年前のあなたに」。ルーク野村初!のMVです。

ぜひ一度、ご覧ください。